応援する


私たちは青島健太を応援します



青島健太は明るい男だ。仲間が集まると、その中心にはいつも彼がいた。そんな彼を慕う後輩も多かった。男子校だったから、女の子はいなかったけれど。青島健太が参議院議員に当選すると、また学生時代の仲間が集まり、自然と応援団ができた。「青島健太ふるさと後援会」あなたも、私たちと一緒に「青島健太」を応援してみませんか。

本会の目的

本会の目的の第一は、青島健太氏を物心両面で応援し援助することです。すなわち、青島氏を多くの方々に知ってもらい、ご支援をいただけるようにすることです。また、会員相互の親睦を深め、同一人物を支援する者同士が仲良くし、付き合いを深めていくことも大切な目的です。

本会の活動

青島氏の国政報告会や国会議事堂の見学会等を実施します。お誘い合わせの上、ご出席ください。そこで、知り合った仲間同士が助け合い、相談できる場も設けます。また、青島氏を後援する他の団体と連携した活動も進めていきます。


本会の経費

本会の経費は、主に会費と寄附金でまかなわれます。入会に際して、会費を納める賛助会員とそうではない一般会員を選択できるようにしています。賛助会員が納める会費の額は、1口年間1,000円です。

※ただし、当分の間、賛助会員の会費徴収はなしとさせていただきます。


青島健太を応援する理由


多様なフィールド

青島健太は、大学卒業後、一般企業、スポーツ界、マスメディア界、教育界など数多くのフィールド(場)で挑戦し続けてきました。さらに埼玉県知事選、今回の参議院議員選を通し、政界という新しいフィールドでの挑戦も始まろうとしています。青島のこのような生きざまは、多様性をから理解し、さまざまな立場に立って物事を考えられることを示しています。

仲間とリーダーシップ

青島健太がいるところには、いつもたくさんの仲間がいます。彼が本来持つ誠実さと思いやり、ストレートでユーモアに富む物言いなどから、自然と多くの仲間が集まってきます。こうした中で青島はいつでもリーダーシップを発揮し、集団や組織を引っ張ってきました。

知的好奇心

青島健太は、少年時代からずっと野球を続ける一方で、高校は埼玉県で屈指の進学校である県立春日部高校から慶応大学法学部へと進学しました。まさに文武両道を地でいく彼は、どんな時でも知的好奇心を持ち続け、これがすべての原動力となっています。


目標会員数:5,539名

入会申し込みはこちら↓